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経営者必見!ベンチャー企業ならではの特許・知財戦略事例集【特許庁HP】

特許庁が知財戦略推進事業の一環として、近年成長を遂げているベンチャー企業の知的財産戦略を紹介する資料、「国内外ベンチャー企業の知的財産戦略事例集“IP Strategies for Startups”」を公表しました。 ベンチャー企業の経営者クラスや、事業戦略の責任者の皆様に読まれるべき資料です。

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テキサスの敏腕弁護士が語る!米国特許弁護士の賢い使い方

4月17日、米国特許弁護士であるアンドリュー・ウィーバー弁護士の来日にあわせ、当社で「米国特許弁護士の賢い使い方」と題したセミナーを企画しました。 日本企業が優秀な米国弁護士を選び、かしこく利用するためのアドバイスを聞くことができたので、その様子をレポートします!

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米国・ドイツ特許弁護士に聞く、世界一詳しいソフトウェア特許の取り方

「ソフトウェア特許の権利化、諦めていませんか?海外代理人が教える、今こそ見直したいIoT時代のソフトウェア特許戦略」と題してセミナーを開催しました。 米国とドイツの特許弁護士がソフトウェア特許の審査基準を中心に、最新情報を共有しました。

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2020年、米国101条拒絶率は低下傾向に【ソフトウェア特許】

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今回は、弊社の商標である「ロジック・マイスター」に類似する商標を検索することを通して、中国商標の検索方法をご紹介したいと思います。

欧州特許庁、「AIは発明者になれない」と判断!

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2016年7月1日より、最高人民法院(最高裁判所に相当)における公開裁判は原則として全部すべてインターネット上でライブ配信されるようになっています。中国はより開放的で透明性・利便性の高い司法制度の実現を目指しているようです。

【ミャンマー商標】新制度の施行時、旧制度で登録された商標に関して対応すべきこと

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2019年~2020年にも施行される見込みのミャンマー新商標制度に関する最新情報として、新制度移行への対応方法をご紹介します。

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